コイヌのポエム
眠りにおちるやうに
無理やりやっても
仕事が終わって
夢から覚めるように
あの日は ほんとに
とどまることのない時間はいつしか忘れ去られていく
其れに不器用ながらにも触れることが精一杯で
AUTO POEM